【 総人口に占める高齢者人口の割合 】
・ 2005年度(平成17年)⇒20.1%に及び、なお増加傾向にあります。以後も上昇は続くと推定されています。
・ 2016年度(平成28年)⇒26.5%(推移)
・ 2033年度(平成45年)⇒30.2%(推移)
・ 2050年度(平成62年)⇒35.7%(推移)
(国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口 平成14年1月」の総務局・統計省による統計による)
日本の高齢化社会において、今後介護に対するニーズや社会的必要性はさらに高まっていくと考えられます。